富士山と浅間大社の鳥居を背景に並ぶ富士宮のプリン

Fujinomiya City of Sweets

スイーツのまち富士宮

今日は、ごほうびプリンに
会いに行こう。

富士山の恵みが育てた、豊かな乳と卵の里から。

Now Open

う宮~なで
ミニプリンまつり開催中

富士宮プリンに、毎月2回会える日。
市内のお店5店舗の富士宮プリンが、開催日ごとに入れ替わりで並びます。

日にち
毎月 第1・第3土曜日
時間
8:30〜12:00
会場
JAふじ伊豆ファーマーズマーケット「う宮~な」
静岡県富士宮市外神123
今後の開催
11月7日(土)/11月21日(土)/12月5日(土)

※ 各店とも数に限りがあります。お早めにどうぞ。

※ 年末年始、およびふじのみやプリンまつりと開催が重なる際は、予定が変更になる場合がございます。

う宮~なの場所を地図で見る →

Project

ロゴ入り保冷バッグ、
はじめました

富士宮プリンのロゴが入った保冷バッグ
保冷バッグに付く「お買い物 割引チケット」
バッグ1つに、割引チケットが1枚付きます

持って歩くことが、まちの応援になる。
市民のみなさんと一緒に「スイーツのまち富士宮」を広げていくバッグです。

価格
700円(税込)
仕様
ファスナー付き・キルト仕様
巾26cm × 長さ20cm × 深さ28cm/底板入り
特典
最大600円相当の割引チケット付き
参加店で1,000円(税込)以上のお買い上げごとに100円引き。参加10店舗の中からお好きな6店舗をお選びいただけます(各店1回ずつ)。
お取扱い
市内10店舗
DOIFARM(土井ファーム)/お菓子の家 もちのき/お菓子の国 明月堂/新月堂製菓/長崎屋洋菓子店/モウデルコーヒー JINQ店/Sweetee(スイーティー)/dimanche matin(ディマンシュマタン)/江戸屋 本店/ベーカリーカフェ江戸屋 城北店

※ 店舗により取り扱いを始める時期が異なります。お出かけ前にお電話でご確認いただけますと確実です。

※ 数に限りがございます。

お店の場所を地図で見る →

Story

なぜプリンだったのか

静岡県富士宮市。

生乳の産出額は静岡県内1位。卵の産出額も全国有数。富士山の伏流水と朝霧高原の豊かな自然が、質の高い乳と卵を生み出しています。

「この恵まれた地の利を生かしたものを作れないか」

富士宮市・菓子工業組合・フードバレー推進協議会が集まり、議論の末にたどり着いた答えが、乳と卵が主役になる「プリン」でした。

2024年2月、第1回「ふじのみやプリンまつり」開催。

2回目も同じ形で続け、3回目からは、プリンを前面に出しながら、富士宮全体を「スイーツのまち」として育てていく方向に転換。次年度に向けて、新たな企画を計画中です。

About

富士宮プリンとは

富士宮プリンは、富士宮市内産の牛乳と卵を使ってつくるプリンです。

生乳は静岡県内1位、卵も全国有数の産出額をほこる富士宮の乳と卵が主役。同じ素材から、お店ごとに固め・なめらか・和風など、個性の違うプリンが生まれています。

富士山と逆さのプリン、スプーンを描いたロゴマークが目印です。

富士宮プリンに出会えるのは、年に一度のふじのみやプリンまつり、毎月第1・第3土曜日のう宮~なのミニプリンまつり、そして市内のお店です。

Philosophy

私たちが大切にしている
3つの想い

How to Enjoy

富士宮プリンの楽しみ方

同じ「富士宮プリン」でも、楽しみ方はいろいろ。
あなたにぴったりの出会い方を見つけてください。

History

プリンまつりの歩み

「ふじのみやプリンまつり」(プリン祭り)は、富士宮プリンが一堂に集まる年に一度のおまつりです。2024年2月25日の第1回(20店舗)、2025年2月24日の第2回(24事業者)、2026年2月22日の第3回(21店舗)と、富士山本宮浅間大社の周辺で開いてきました。

Participants

参加事業者

What's Next

これからの取り組み

第4回、そしてその先に向けて、富士宮の魅力をより広く届けるための企画を検討中です。
情報がまとまり次第、こちらでお知らせします。

Organizers

主催・協力